相互リンクをインデックス拒否する悪質サイトとは

以下 相互リンク運営日誌 
相互リンクをインデックス拒否する悪質サイトとは より引用

相互リンクページをrobots.txtで
インデックス拒否する悪質サイト


ちょこちょこ拝見している【SEO初心者のEvoブログ】 というブログで
驚くべき記事を見つけました。


相互リンクに関し、相互リンクページをrobots.txtでインデックス拒否し

表向きは相互リンクのかたちをとっているが
「実際は一方的な被リンクを受ける」という

悪質な手法を使用するサイトがあるそうです。

具体的にこのようなサイトへの対抗策としては「相互リンクしない」ということで
対策できますがこのような「手法」への対抗策としては、
どうしたらよいのかは、ドメイン名の後に

robots.txt

と入力し「Disallow」というコマンドが記されており、その後に「リンク集」のページが
指定されていれば、ほぼ「クロ」です。
リンクページのグーグル、ヤフーのキャッシュを確認するのもひとつの手ですかね。
しかし、相互リンク先のチェックの際にいちいちこれをやるのは、かなりめんどい( ̄Д ̄;;

とりあえず私は、ネットで悪質サイトのリストを収集し、
拒否設定しておくことで対応しようかと考えています。

しかし、これは日本の相互リンク界(←なんて、ねーよ!^^)に於ける由々しき事態ですぞ!

seoと相互リンクに関する、悪質サイトを告発する専門サイトでも作りますか?

2008/09/13

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バックリンク対策

seo対策、主にバックリンク対策をおこなう場合、副サイト(ブログ)をいくつかつくり、
メインのサイトのバックリンク対策とするのが一般的ですが
具体的な作業としては、理想は独自ドメインでのサイトを複数持ち
バックリンク対策にするのが一番効果的ではありますが、
費用的な面でそこまでは・・・ という場合がほとんどだと思います。

そういった場合に効果的なのが「無料ブログ」ですね。
その場合、同じ会社の無料ブログを複数つくるよりも
管理面では、多少の手間がかかりますが、いくつもの無料ブログ提供会社を
使って、副サイトをつくる方が効果が高いとされています。

seesaaブログ , ameba , Livedoorブログ , Hatenaダイアリーなど
できるだけ多くの提供会社を利用してブログをつくり、バックリンク対策とします。
例えば、seesaaブログ、4つのブログのTOPページからリンクを受けるよりも
seesaaブログ , ameba , Livedoorブログ , Hatenaダイアリーの
各ブログからのTOPページからのリンクの方が、効果は高くなります。

私は現在、メインの相互リンク集のバックリンク対策として
seesaa(このブログ)×1
ameba×1
fc2×1
hatena×5 の、合計8つのブログを更新しています。

その他、様々なソーシャルブックマークでIDを取得し
副サイトで記事投稿をおこなったら、その記事ページを
ブックマークしていくという作業もおこなっています。

こういった地道な作業をコツコツおこなうことで、副サイト自体の
価値も自然と高まっていきます(ページランク2くらいは付くことでしょう)
こういった副サイトをたくさん持つことにより、新規のサイトやブログを
立ち上げた際に、バックリンク群として活用することが出来ます。
数が増えると、更新が大変ですが、それなりの効果は必ず発揮しますので
ぜひやってみることをお勧めします。

※副サイトをつくる場合は、出来るだけメインのサイトと同じジャンルの
サイトにすることも大事です。

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seo対策のための相互リンク

今回のページランク更新にともない、結構な検索順位の変動が確認出来ます。
検索アルゴリズムのアップデートもされたのでしょうか?
未確認ですが、もし検索アルゴリズムがアップデートされていないものと仮定すると

ページランクの変動にともなう検索順位の変化
          ↓
依然としてページランクが検索順位決定の、ある程度重要な要素である。

という仮説が成り立つことになりますね。
一般的には、ページランクは、それほど重要な要素ではないと言われていますが
どうなのでしょうか。。。

今回ページランクが下降したサイト、上昇したサイト、様々ですが
ページランク対策としての相互リンク集への登録は、非常に有効な手段です。
今回は、宣伝にもなってしまいますが私の運営する相互リンク集を紹介します。
よろしければ、新規登録(もちろん無料、要相互リンク)してみて下さい。

seo対策は相互リンクで!
<ページランク3>

相互リンクのランクアップ
<ページランク3>

相互リンクのワールド
<ページランク3>

相互リンク01
<ページランク2>

相互リンク02
<ページランク2>

相互リンク03
<ページランク2>

2008/05/05

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Google 日本のホームページが変わりました。

Google Japan Blog: Google 日本のホームページが変わりました。

グーグル日本のトップページが変わりましたね。
最初に「動画」「ニュース」「ブログ」などおおまかな方向を指定して
検索できれば確かに、検索ユーザーからすると利用しやすくなることでしょう。
しかし、この考え方を突き詰めていったのがヤフーのトップページであり
それを否定(?)することで大きくなってきたグーグルが今さらナゼ?
という感じがしますね。

この流れでいけば、そのうちヤフーにそっくりなトップページになるのではないでしょうか。
それがいいとか悪いとかの問題ではなく、素朴な疑問として「なぜ?」という気がしますね。

これからグーグルがどういう方向に進もうとしているのか?
グーグルのサイト自体からの収益を上げようとしているのであれば
seo的な観点から見た場合、Dmozと連動しているグーグルディレクトリの
存在が気になるところです。
ぜひこれをヤフーカテゴリ登録のビジネスエクスプレスのように
有料で解放すれば大きなビジネスになるでしょうが
トップページが少々変わった位では、早合点でしょうか。

2008/03/20
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seoのスパム的手法について

seoをおこなおうとする場合、効果を追求するとどうしても
スパム行為ギリギリの手法に、手を染めてしまいそうになることがあります。

最近では、メタタグの操作や必要以上にキーワードを詰め込むなどといった
原始的な手法は通用しなくなってきており、リスクの割りに効果が無いので
あまりやっているのを見られなくなりましたが、内部対策でなく
外部対策を考えた場合は、無差別にトラックバックを送信したり
まったく関係のないジャンルのサイトと、必要以上に相互リンクをおこなったりと
スパムギリギリの行為が日常茶飯事的におこなわれているようです。

そもそもseo関係のブログ自体、大抵は本体のサイトが別にあり
そのサイトへのバックリンク対策用か、アクセス誘導などの目的で
運営されているケースが多くあるのではないでしょうか?
(実際のところ、この「seoに関するアレコレ」もバックリンク対策として始めました)

しかし、それではこのブログは、スパムなのか?と言われれば
まったくそんなことは、ないわけで
スパムとスパムでない境目が、わかりずらくなってきているといえるでしょう。

その境目をどこで引くかということになる訳ですが、私の考える境目とは、
「他のサイトや人に迷惑を掛けているか?掛けていないか?」という単純なことです。

seoを追求するために、やっている行為が他の人の迷惑になるのであれば
それは「スパム行為」であると思います。
そう考えた場合、記事と関係ないトラックバックを無差別に送信することは
間違いなくスパム行為ですね。 ・・・当たり前のことですが(笑

逆に、多くの関係ないサイトと相互リンクをすることは
「スパムに近いがスパムではない」と考えています。
なぜなら、リアルな人間の世界で自分と趣味の違う、友達を多くつくることが
迷惑行為にあたるかというと、当然ながら「迷惑行為には、あたらない」ですね。
検索エンジンにとっては、やっかいな行為なのかもしれませんが
webサイト全体を考えれば、ジャンルの違うサイトと連携することは
何の問題もないことであると考えられます。

要は、私の相互リンク集を運営する上での方針である
「とにかく多くのサイトからリンクを集めるべし!」
という方針を正当化しているだけなのですが・・・

実は、本日なぜこんな記事を書いたかというと、他社の無料ブログに関して
「ハッ!」っとするような、相互リンクに関係するseoの手法を発見したので
ちょっと相互リンクを正当化してみたくなったのです(笑

・・・ いったいそれは、どんな手法かって?

それは秘密にさせて下さい。。。 もったいぶってすみません。
ヒントだけは記載しますね。

ヒント1 seesaa以外の無料ブログで実行できます。(もちろんスパムではないです)
ヒント2 相互リンクに関係します。
ヒント3 気付いていて、実行している人もかなり多そうです。
ヒント4 既に一般的な手法で、私だけ知らなかった可能性も有ります(笑

この手法に関しては、色々試して検証した後に
このブログに記載しますね! それではこの辺で!

2008/02/16


タグ:スパム SEO
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ソフトバンクグループVSグーグル

--- 引用

ソフトバンク孫社長、グーグルに宣戦布告--「アジアとケータイを制した者が勝つ」


「アジアとケータイを制した者が、世界のインターネットを制するだろう」--ソフトバンク代表取締役社長の孫正義氏は2月7日、同社の中長期ビジョンについてこのように述べ、携帯電話市場に進出しつつあるGoogleへの対抗心をあらわにした。

--- CNET JAPANより

グーグルに宣戦布告、ぶっそうな見出しの記事ですが
追われるものの悲哀が感じられる、米ヤフーと国内が好調な
ソフトバンクの温度差が感じられる孫社長の発言です。

グーグルもこのまま手をこまねいている訳は、ありえませんし
国内では、大きなシェアを握るヤフージャパンに対する
国内での追撃態勢をとってくることでしょう。

ソフトバンクグループVSグーグル

日本国内を舞台に、近いうちに実現しそうです。
タグ:google yahoo
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米マイクロソフトがヤフーに買収提案


------- 引用 asahi.com より

米マイクロソフトがヤフーに買収提案、4兆7300億円

2008年02月01日

ソフトウエア世界最大手の米マイクロソフト(MS)は1日、
インターネット検索世界2位の米ヤフーに、総額約446億ドル(約4兆7300億円)での
買収を提案した、と発表した。
実現すれば、ネット関連事業の年間売上高は両社の単純合計で100億ドル程度となり
ネット検索世界最大手グーグル(165億ドル)に対抗できる規模になる。
ネット事業で出遅れたMSは、ヤフー買収で一気に攻勢をかける狙いだ。

------- 以上 引用

以前からそれらしき噂は、出ていましたが またもや正式なかたちでマイクロソフトが
米ヤフーに対して、買収の提案をおこなっているとのこと。
本日、2008/02/02の新聞一面を飾っているので既にニュースとして世間を賑わせています。

yahooは 「慎重な姿勢」 とのことですが、どうなのでしょうか。
急転直下、yahooがマイクロソフトの傘下に入ってしまうのでしょうか。
seoに関心のある人であれば、その動向に大きな興味を向けていることでしょう。

私自身も、とても今後の動向が気になるわけですが
買収がまとまる可能性は、低いと見ていますが もし万一買収がまとまった場合
どのようなことが起こるのかを(乏しい知識を駆使して・・・)想像してみます。

マイクロソフトは、現在LiveSearchという独自のアルゴリズムによる
検索エンジンを展開していますがシェアは、お話にならないレベルです。
もしYahooが買収されれば、近い将来LiveSearchのアルゴリズムと
YahooのYSTが、ミックスされた検索アルゴリズムが誕生する可能性もあります。

LiveSearchのアルゴリズムは、サイドやフッターのリンクを重要視せず
文中の自然なリンクを重要視する傾向にあるといわれています。
そうなると、Yahooカテゴリの位置づけはどうなるのか?
日本のYahooのカテゴリ登録の審査料は、yahooの重要な収益元となっている
ともいわれていますので、そう簡単に Yahooもカテゴリ登録の位置づけを低くすることは
しないと考えられます。
Yahooカテゴリの価値が下がれば、誰も審査料を支払ってカテゴリ登録しようとは
しなくなるわけですから。

ところで、米ヤフーでのカテゴリの登録は、1回の登録で1年間有効となっているようです。
いずれ日本でも、そのような仕組みが採用されるかどうかは、わかりませんが
いずれにしても、マイクロソフトとYahooの買収交渉には注目すべきでしょう。

もし買収がまとまり、互いの弱点を補完しあって強力な検索アルゴリズムと
広告配信システムを作り上げることができれば、グーグルの市場独占を阻む
有力な候補者となるでしょうが、もしコケてしまうようなことがあれば・・・

次は、百度(バイドゥ)を買収してグーグルに対抗か? 

最近話題の百度(バイドゥ)ですが、seoに関して
いずれ、百度(バイドゥ)の検索結果順位に、神経質になる時がくるのでしょうか。

あちこちの大手検索エンジンが、それぞれ個性のあるアルゴリズムを使用していると
seoをおこなう者にとっては、大変ですね。
毎日、対策対策で遊ぶヒマもなくなってしまいます。。。

そう考えると大手検索エンジンは、一つで充分とも思えるのですが(笑

難しい問題です。。。

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ブログは質より量?

seoにブログを利用するということは、今や当然のようにおこなわれていますが
このブログ、最初の内は、はりきって更新出来ていても
何ヶ月かたってくると、マンネリ気味になって、ついつい更新が滞ってしまう・・・
なんてことが、誰しもありがちだと思います。

そこで私が最近始めたことが、
●出来るかぎり、「毎日更新」する
●記事投稿の作業をする場合は、10分以内とか30分以内とか時間を決めて
決められた時間内に、管理ページにログイン→記事投稿 をおこなう

これを機械的に繰り返す。
そして、決められた時間内にどれだけの内容を投稿出来るか?
ということを日々繰り返すわけです。

とりわけ「ブログ1000本ノック」のような感じでしょうか(笑

この方法で、どんどん更新していけば、文章を短時間で構築する能力が身に付きますし
seo的にみても、ページ数の増量は、大きな効果が見込めるわけです。

私は、当然ながら社会的に影響力のある人物ではありません。
そんな私が、3時間頭を悩ませて記事投稿するのも、10分でサッサッと記事投稿するのも
同じことなのです。
それであれば、内容よりもseo効果を最優先して、短時間で記事を投稿し
徐々に、内容を濃いものにしていく努力をしていくことが
結果的に、そのブログの価値を高めていくことになるのではないでしょうか。
タグ:SEO ブログ
posted by 管理人 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

はじめまして

まずは、自己紹介をさせて下さい。
私は、30代の会社員です(サービス業)自社のホームページ運営を
まかされて約5年位たちました。
ホームページビルダーで簡単なホームページを作ることは出来まが、最近になって「SEO対策」を知りあちこちのサイトを見ながら日々勉強中です。
「SEO」にはまるうちに、自ら相互リンク集の運営なども始めていますが、なかなか思うようにいかず悪戦苦闘の日々を過ごしています。
ほんとうにSEOに関しては、初心者ですが日々学んだことをこのブログに記していこうと思います。
posted by 管理人 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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